映研主宰の先輩に言われた強烈な一言、「映画なんてみんな好きだから、趣味なんて言えないよ」。

ちょっと映画好きなアンチOL@亜都の映画鑑賞の記録。
是非、お勧め作品があったら気楽〜ぅに教えて下さい☆
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この胸いっぱいの愛を
評価:
伊藤英明,ミムラ,勝地涼,宮藤官九郎,中村勘三郎(十八代目),倍賞千恵子,塩田明彦,梶尾真治
俺も戻りてえ〜
愛でいっぱい
私は好き
同じ飛行機に乗り合わせた乗客達が、故郷の北九州門司に着くと20年前にタイムスリップしていた。
10歳の自分と対面し、かつて憧れていた女性に再会した鈴谷。
難病に侵された彼女が余命幾許も無いことを知り、逃げ出してしまった幼かった過去と向き合いながら、生きる希望を見い出していく。

脇を固めるのは、倍賞千恵子、宮藤官九郎ら。
それぞれが胸に残る、遠い昔の悔いに会いに行く。

『黄泉がえり』のスタッフが贈る…。(そう言えば、似てる。)
とても、解りやすいです。
アリエナイ話ですが、個人的には、観てるのはちょっと痛いです。
Posted by : 亜都 | か行 | 14:55 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
コヨーテ・アグリー
評価:
パイパー・ペラーボ,アダム・ガルシア,マリア・ベロ,メラニー・リンスキー,ジョン・グッドマン,デヴィッド・マクナリー,ジェリー・ブラッカイマー,チャド・オーメン,ジーナ・ウェンドコス
チアーズ♪
できすぎた話
シンプルで良い
N.Y. ソングライターになる夢を胸に上京した21歳のヴァイオレットだが、送ったデモ・テープはことごとくボツ。
所持金も底をつき、仕事を得るために、バー“コヨーテ・アグリー”の扉を開ける。
最初は女性バーテンダーの過激なダンス・パフォーマンスに呆気に取られるが、失敗を繰り返しながらも、だんだん客あしらいに慣れてくる。やがて…

N.Y. に実在するクラブ “コヨーテ・アグリー” を舞台に、見果てぬ夢を追い掛ける女性たちの姿をエネルギッシュに描いた作品。
『乙女の祈り』のメラニー・リンスキーも出演。ケイト・ウィンスレットと共演した『乙女の祈り』では、かなり卑屈で気持ち悪い印象を受けたが、今作では180°方向転換して、カッコいい女を演じている。主役を張る出演作が少ないせいか、ポウリーンのイメージが強過ぎて何だか意外。

女性バーテンダー(コヨーテ)達のダンスは、派手でエネルギッシュだったが、内容自体は何だかイマイチ。パイパー・ペラーボもパッとしない。
Posted by : 亜都 | か行 | 20:49 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
クリスティーナの好きなコト
評価:
キャメロン・ディアス.クリスティーナ・アップルゲイト.セルマ・ブレア,ロジャー・カンブル
おバカすぎる〜☆
-->“探すならミスター・ライト(結婚にふさわしい男性)より、ミスター・ライト・ナウ(今、手に入る男性)”を信条に、カジュアルな恋を楽しんできた独身女性クリスティーナ。ある日、彼女の前に素敵な男性ピーターが現れるが、本気で惚れて傷つくのが怖い彼女は、折角のチャンスをフイにしてしまう。そんな彼女の本心をすっかりお見通しの親友コートニー。彼女は渋るクリスティーナの尻をたたいて、ピーターを探しに行くことに。女同士の珍道中の末、彼女を待っていた運命とは?

クリスティーナの恋愛5ヶ条


1 出会いは突然、いつでもどこでもメイクはカンペキ。

2 ヤラずに後悔より、ヤって忘れろ。

3 男の趣味が同じ女は友達じゃない。

4 25過ぎたら量より質。

5 ホントに好きかはキスしてから考えろ。


監督は、ファレリー兄弟のコラボレーターとしても知られるロジャー・カンブル。
…兄弟よりは、ブラックじゃないかなぁとは思う。
ヒューマン・ドラマもそれなりにいいけれど、キャメロン・ディアスのコメディは観ていて元気になれるから好き。

20代後半(かく言う私も、そうなのだけど…)の恋愛不安も、ああああああァ…。
10代後半とか20代前半の頃は、肩書とか世間体とかよりも気持ち優先だったけど、今はミスター・ライトに惹かれる。周りのみんなが、どんどん片付いて焦る気持ちもあるし、年上志望の私にとっては、“何故かあぶれてしまった”、結婚志望の恋人のいない独身男性を探すのは楽じゃないし。
それでもどこかに好きになれる人がいるはずだと信じると、みんなに子どもじゃあるまいしと笑われる。

さて、話はズレたけど…ラブコメはいいですね!
ラストは絶対ハッピーエンドですもの
Posted by : 亜都 | か行 | 17:30 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
ことの終わり
評価:
レイフ・ファインズ,ジュリアン・ムーア,スティーブン・レイ,イアン・ハート,ニール・ジョーダン,グレアム・グリーン
なかなか良い
情事だけで終わらない秀作。
不倫はしょせん不倫・・・
1946年、ロンドン。
小説家のベンドリックスは、二年ぶりに友人のマイルズ夫妻と再会。かつて、ベンドリックスと夫人のサラは、不倫をしていた。
夫のヘンリーは現在、サラが浮気しているのではないかと苦悩していることを打ち明ける。彼女を忘れられず、相手に嫉妬心を覚えたベンドリックスは、彼には内緒でサラの素行調査を探偵に依頼。まもなく、サラには“第三の男“がいるらしいと分かる。

『クライング・ゲーム』のニール・ジョーダン監督作品。
この監督大好きなので、多少贔屓目なのは否めない。それでも、仕掛け自体はそれほど効果的ではないものの、やはりインテリっぽい、美しい作品だと思う。
娯楽作品ではないです、大人のための映画ですね、R-15指定も頷けます。
音楽は『ピアノ・レッスン』のマイケル・ナイマンでしたが、今回はあまり印象的ではなかった気がする。
原作はイギリスの巨匠グレアム・グリーン、ベンドリックスはグリーン自身の投影を思わせる。
映画化自体は、1954年にエドワード・ドミトリク監督、デボラ・カー主演『情事の終わり』に続き2度目。

そもそも不倫自体、理解に苦しむんですが…。
愛情は自分勝手なものだと思う。
ベンドリックスのサラへの執拗な所有欲で他人を責め、サラの愛情も「信仰」を建前にしているが自己完結的だし、夫のヘンリーは妻を疑うばかりで意気地が無い。
今作では、日記の存在で、サラの本意が明らかになりはしたものの…どうも釈然としない。(しかし、それもラストシーンでは美しさに隠れてしまう。)

お腹の中に留めておく方がいいのかと、選択を迷うことは多い。
いくら身体が繋がっても、心を伝えなければ誤解が重なり、わかってもらえない。
信頼関係を築くって難しいね。
Posted by : 亜都 | か行 | 17:20 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
クラッシュ
評価:
サンドラ・ブロック,ドン・チードル,マット・ディロン,ブレンダン・フレイザー,テレンス・ハワード,サンディ・ニュートン,ライアン・フィリップ,ポール・ハギス,ボビー・モレスコ
日々、是戦い。
そういえば最近「クラッシュ」していないなぁ
哀しさを写実主義に徹して表現した一作。
先日、アカデミー賞作品賞を始め、主要3部門を獲得した『クラッシュ』を観てきました。

クリスマス間近のL.A. ―
深夜のハイウェイで起こった1件の交通事故が、思いもよらぬ“衝突”の連鎖反応を生み出し、様々な人々の運命を狂わせていく…。
刑事、自動車強盗、警察官、検事夫妻、TVディレクター夫妻、鍵屋、雑貨屋の主人 etc …様々な階層、様々な人種の彼らが、予想もしなかった角度で交錯しながら、愛を交わし、憎しみをぶつけ合い、哀しみの淵に立たされる ―。

1月に観た映画の予告編で観て以来、ずっと気になってはいたんですが、
目立つ作品ではなかったので、まさかアカデミー賞をさらっていくとは思いませんでした。

苛立ち、憎しみ、誤解、思い遣り、愛情 etc…感情のモヤモヤした部分をうまくついてくるんです。だからこそ、「共鳴」するような感覚を得た気がします。
勿論、すべての出来事に正解があるわけではなく、
私たちは感情を消化しながら、消化できな感情を持て余しながら生きています。
「どうにもならない遣る瀬無さ」を再認識させられるのは辛いですが、「愛してる」には感腺を刺激されます。
多少センチメンタルな気分にはなりますが、観て良かったです。
Posted by : 亜都 | か行 | 10:17 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
キングダム・オブ・ヘブン
評価:
オーランド・ブルーム,エヴァ・グリーン,リーアム・ニーソン,ジェレミー・アイアンズ,エドワード・ノートン,リドリー・スコット,ウィリアム・モナハン
俺はキングダム!ガンダム!
燻銀の勲章!
込められた明白な訴え
12世紀フランス。
妻子を失い傷心の鍛冶屋の青年バリアンの前に、実の父と名乗る騎士が現れる。悩んだ末、共に旅に出るが、途中、父は志半ばで亡くなり、彼の意思を継いで十字軍の騎士としてエルサレムへ向かった。
彼は、病気のエルサレム王を助け、やがて王の妹のシビラと禁断の恋に落ちる。しかし彼女を愛していながら、エルサレムと妹の将来を託そうとする王の申し出を断ってしまう。
そして、王の死後間もなく、王位を継いだシビラの夫ギーは、サラセン軍に戦争を仕掛けるが大敗、エルサレムはサラセンの大軍に攻め込まれてしまう。
バリアンは、エルサレムの民を守るため、住民達と共に立ち上がる。
その果てに、彼らが辿り着いた「キングダム・オブ・ヘブン=天国の王国」とは…。

歴史的題材を扱った作品って数あれど、難しくて取っ付き難いイメージがあります。
『グラディエーター』も観ましたが、リドリー・スコットのは比較的解りやすいと思う。
結構、良かったです。

戦闘シーンも迫力があって見応えがありました。
時代的に無理がなく、ストーリー展開も丁寧だし、世界史専攻じゃなかった私にも理解できましたよ(笑)
シビラの兄で、ハンセン病のためマスクをしたボードワン4世を、エドワード・ノートンが演じていたのは、気付きませんでした。

最後にミーハーなことを言わせて貰えば、
今まで観たオーランド・ブルームは、全部脇役でしたが、主役もいいですね。
鑑賞に堪える顔って、最近あんまりなかったですが…
金髪より黒髪の方が好みだな…。
Posted by : 亜都 | か行 | 19:18 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
グッド・ウィル・ハンティング~旅立ち~
評価:
ロビン・ウィリアムス,マット・デイモン,ベン・アフレック,ロビン・ウィリアムズ,ガス・ヴァン・サント
グッドなウィルをハントする話。
青春!
ちょこっと涙ホロリ。。。。
MITで清掃員のバイトをするウィル。学歴はないが天才的な数学の才能を持つ彼は、ある日ボードに書かれていた、難解な問題を解いてしまう。
出題者のランボー教授は、学生が誰も解けない難解な問題を解いたのがウィルだと知り、傷害事件を起こし拘置所にいた彼を訪ねる。教授は週2回共に研究室で過ごし、さらに週1回セラピーを受けることを条件に彼の身柄を預かる。
フィールズ賞受賞者の教授でさえ手こずる難問をもあっさり解いて、周囲を驚嘆させるウィルだったが、セラピーは敬遠した。そこで教授は、彼の大学時代からの級友で、妻を亡くし哀しみに暮れていた心理学者ショーンを紹介する。
孤児で里親を渡り歩いた不幸な過去持ち、誰にも心を開かなかったウィルだったが、ショーンと出会い、恋人と出会って愛を知ったことで、紆余曲折しながらも自分の人生について前向きに取り組むようになっていく。

親友であるマット・ディモンとベン・アフレックのオリジナル脚本で、
97年度のゴールデングローブ賞脚本賞、アカデミー賞オリジナル脚本賞を受賞作品です。
この時、ロビン・ウィリアムズはアカデミー助演男優賞を受賞しています。
監督は、ニコール・キッドマン主演の『誘う女』のガス・ヴァン・サント。

ヒューマンドラマって押し付けがましくて苦手なんですが、これは良かったです。
ストーリーも静かにゆったり流れて、丁寧だし。
評価が高いから?刷り込みか?
…いや、そうではないです。

ラスト、すべてを投げ出して、カリフォルニアのスカイラーを追いかけますが、
先の見えない長い道を車を走らせていくシーンが、人生を物語っているようでした。

ロビン・ウィリアムズは十代の頃から大好きです。
『インソムニア』や『ストーカー』では、悪役を演じていたのですが、
やっぱり、彼は目に穏やかさを湛えたDr.やティチャーがしっくりくるような気がするわ

ベン・アフレックは、『ミスティック・リバー』のデニス・ルヘイン原作、『Gone, Baby, Gone』で監督業に初挑戦するそうですね。
脚本も、マット・ディモンと二人で準備を進めているとか。
Posted by : 亜都 | か行 | 18:17 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
クリムゾン・リバー2 黙示録の天使たち
評価:
ジャン・レノ,ブノワ・マジメル,カミーユ・ナッタ,クリストファー・リー,ジョニー・アリデイ,オリヴィエ・ダアン,リュック・ベッソン
重厚さはありますがアクションが目立ちすぎた作品
中々の代物
サスペンス好きなら見て損はないです。
ある日、フランス・ロレーヌ地方の修道院で、壁に掲げられたキリスト像から血が流れ出すという奇怪な事件が起こる。早速、パリから派遣されたニーマンス警視が捜査を開始、壁に埋め込まれた死体を発見。それはキリストと同じ体勢、死体の横には紋章のような印が残されていた。
一方、レダ刑事は麻薬捜査中、キリストそっくりの傷だらけの男と遭遇、彼を病院へ運ぶ。やがて、その男は修道院の事件を調べているニーマンスの捜査線上にも浮かび上がってくる…。

前作に較べると、なんかイマイチ。
引き続き、ジャン・レノは出演してますが、ヴァンサン・カッセルは出演せず、ブノワ・マジメルが出演。
キリストそっくりの男が現れ、「最後の晩餐」の十二使徒と同じ名前・職業の人が狙われて殺人が起きるんですね。しかも、その殺され方が惨い。宗教チックで気持ち悪かったです。

ブノワ・マジメルはカッコ良かったし、ジャン・レノはニーマンス警視のイメージにピッタリだと思うけど、映画自体は展開が良かったわりに結末の印象薄。
正直今でもわけがわからない、でも2度目を観る気はしない。
Posted by : 亜都 | か行 | 19:14 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
クリムゾン・リバー
評価:
ジャン・レノ,ヴァンサン・カッセル,ナディア・ファレス,マチュー・カソビッツ
面白いことは面白いんですけどね
サスペンス好きなら是非押さえておきたい。
フランスの試みに乾杯!
フランス・アルプスの大学町ゲルノンで、胎児のように背中を丸めた全裸の遺体が発見された。この事件の捜査に派遣されたのは、元特殊捜査部隊のニエマン刑事。
一方、田舎町ザルザックでは、1982年に死んだ少女の墓が荒らされるという奇妙な事件が起きる。捜査にあたったのは、マックス駐在員。一見、何の接点も見当たらない2つの事件が1つに交わっていく。事件の背後に潜むのは、悪魔の崇拝者か狂気の殺人鬼か?

TV予告編、面白そうだったから、期待して観たんです。
この頃観たタイトルが揃いも揃って、紐解けば秘密結社ばかりでした。流行だったのかな??
基本的に、この手のジャンルも、ヴァンサン・カッセルも大好きなんですよ。
山岳モノの猟奇殺人サスペンスかと思ってたけど、アクション色も濃かった。
ストーリー結構複雑だと感じました。死体遺棄法は、意外で興味深いと思いました。

監督のマシュー・カソヴィッツは、『フィフス・エレメント』や『アメリ』では役者として出演。『ゴシカ』では監督も務めた。この監督、好きです。結構観ちゃう。
Posted by : 亜都 | か行 | 18:19 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
クローサー
評価:
ジュリア・ロバーツ.ジュード・ロウ.ナタリー・ポートマン,マイク・ニコルズ
舞台はロンドン、
引き寄せられるように出会った小説家志望のジャーナリスト、ストリッパー、写真家、医師の4人の愛のカタチ。
真実との葛藤の間で嘘を重ね、丸裸の言葉と感情がぶつけ合う。

ダンは通勤途中、交通事故をキッカケにN.Y.から到着したばかりのアリスと出会い、恋に落ちる。二人は間もなく同棲を始め、1年半後、ダンはアリスの生涯をモデルに小説を執筆し、出版する運びとなる。
本に載せるダンの写真を撮るのは、写真家のアンナ。
アトリエで出会った二人は、お互い強く惹かれ合うが、アリスの存在を知ったアンナはダンを拒むのだった。
その半年後、エロチャットでアンナに成りすましたダンの悪戯で、偶然出会った本物のアンナと医師のラリー。二人はそれを機に交際し婚約。
4ヵ月後、アンナの写真展で、同棲中のダンとアリス、婚約したラリーとアンナの4人が顔を合わせる。しかし、この夜を境に、お互いを忘れられないダンとアンナは密会を重ねるように…。

ナタリー・ポートマンのストリッパー役が話題にもなりましたが、ポールダンスを踊るシーンってないのね。
時間の区切り方が大雑把なんですよね、だから思いの外ストーリー展開が早い。
ダンがラリーに触発されて、アリスを迎えに診察室を飛び出していくシーンの次のシーンでは、
もうアリスとダンは一緒にいるとかね…時折、付いていけない時がありました。

よくわかってるつもりだったけど、愛情って難しいですね。
赤裸々に自分の感情を語る裏に、誠実な仮面を被って策略をめぐらしたり、孤独に見えて本名さえ隠していたり(…ってことは本気じゃなかったのかなとか)なんか、高度なラヴストーリーを眺めている感じでした。
全体的に、スタイリッシュで素敵だけど、
正直、誰の気持ちも理解できない、どうもこうウダウダじれったかった。
Posted by : 亜都 | か行 | 18:10 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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