映研主宰の先輩に言われた強烈な一言、「映画なんてみんな好きだから、趣味なんて言えないよ」。

ちょっと映画好きなアンチOL@亜都の映画鑑賞の記録。
是非、お勧め作品があったら気楽〜ぅに教えて下さい☆
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バッファロー'66
評価:
ヴィンセント・ギャロ,クリスティーナ・リッチ,ロザンナ・アークェット
とてもピュアなラブストーリー
こんなアメリカ映画も。
運命の一本!
“最悪な俺に飛びっきりの天使がやって来た”

1966年、N.Y. 州バッファローに生まれたビリー・ブラウン。
5年ぶりに刑務所から釈放され故郷へ帰る事になる。
彼は、5年間の空白を「政府の仕事で遠くへ行っていた」ことにして、幼い頃から愛情を示さなかった両親の気を引くため、仕事で成功し裕福で幸せな結婚生活を送っていると嘘をついていた。
そして、母親と笋埜論になり、「女房を連れて帰る!」と啖呵を切ってしまった彼は、その場に偶然居合わせた女性レイラを誘拐し、脅迫して妻のフリをさせることに…。


マルチな才能で多方面で活躍するアーティスト、ヴィンセント・ギャロ。
彼がその才能を発揮して、監督・主演・脚本・音楽と何役もこなした。 
カッコいい!
勿論、今はそんなことありませんが、これを観る迄は、クリスティーナ・リッチ=『アダムス・ファミリー』のイメージが色濃かったんです。
久々に姿を観たので、「あーこんなに大きくなったんだぁ…」なんて、過ぎる時間の早さを実感したりしました。
でも、豊満なボディ(おっぱいを強調するファッションだったし)でタップを踊るシーン、可愛かったです。
Posted by : 亜都 | は行 | 13:22 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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