映研主宰の先輩に言われた強烈な一言、「映画なんてみんな好きだから、趣味なんて言えないよ」。

ちょっと映画好きなアンチOL@亜都の映画鑑賞の記録。
是非、お勧め作品があったら気楽〜ぅに教えて下さい☆
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

Posted by : スポンサードリンク | - | | - | - | - | - |
<< ヴァン・ヘルシング | main | 21グラム >>
アメリ
評価:
オドレイ・トトゥ,マチュー・カソヴィッツ,ドミニク・ピノン,ジャン=ピエール・ジュネ
いたずらっ子のアメリちゃん
全部が好き
もっと観たい異国風景
夢見がちな女性アメリの日常を描いた、ポップなヒロイン・ムービー。

モンマルトルのカフェで働くアメリは、ある日“他人を幸福にする喜び”に目覚めて密かな悪戯に浸っていた。
ある日、遊園地のお化け屋敷とセックスショップで働く青年ニノに出会う。彼のおかしな趣味は、スピード写真のブース周辺に捨てられた写真をストックすること。
最初は悪戯しようと近付いたが、いつしか恋に落ちていて…。

オドレイ・トトゥの出世作。相手役は、『クリムゾン・リバー(←1作目)』『ゴシカ』で監督を務めた、マチュー・カソヴィッツ。

周囲の評価が良かったから、逆になんとなく観逃してしまって、初めて観たのは、劇場公開から3年後のこと。
カラフルでポップな映像、可愛らしい主人公、確かに、甘いお菓子を食べたような、ほんわかした気持ちにさせてくれます。劇中にも出てきますが、まさにクレーム・ブリュレのイメージ。

でも何か見方を変えれば、ストーカー??
そういう意味では、オドレイ・トトゥの『愛してる、愛してない…』の方がヤバイかな?
Posted by : 亜都 | あ行 | 11:57 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
スポンサーサイト
Posted by : スポンサードリンク | - | 11:57 | - | - | - | - |
コメント









この記事のトラックバックURL
トラックバック機能は終了しました。
TOP