映研主宰の先輩に言われた強烈な一言、「映画なんてみんな好きだから、趣味なんて言えないよ」。

ちょっと映画好きなアンチOL@亜都の映画鑑賞の記録。
是非、お勧め作品があったら気楽〜ぅに教えて下さい☆
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RENT/レント
評価:
ロザリオ・ドーソン,トレイシー・トムス,テイ・ディグス,アンソニー・ラップ,クリス・コロンバス,ロバート・デ・ニーロ
生きる意味・命の尊厳さ
舞台でも見てみたい!
ほぼ完璧!?
1980年代、N.Y. イースト・ヴィレッジ。そこに暮らす若き芸術家の卵達は、貧困、偏見と不理解、発病の恐怖エイズ・クライシスと戦う日々を過ごしている。
今作は、そんな彼らの友情と恋と死を通して、夢を忘れず、希望を見出していく姿を描いている。

作詞・作曲、台本は、ジョナサン・ラーソン。しかし、初演開幕前に大動脈瘤にて死去。36歳だった。
今作にて、ピュリッツァー賞をはじめ、多くの賞を受賞した。
日本では1998年、山本耕史、宇都宮隆らの出演で初演された。NYTWでの初演から、およそ10年の時を経て、オリジナル・キャストを迎え映画化となった。監督は、ハリポタシリーズを手掛けたクリス・コロンバス。

近年、『シカゴ』、『オペラ座の怪人』、『プロデューサーズ』…と、ミュージカルの映画化が続いています。個人的には、不自然な気がするから、ミュージカルが苦手なんですS 
ミュージカル作品の映画化を、映画として観ようとするからオカシイのか…ミュージカルだと思って映画を観ればいいのかと考えてしまう。

主題歌 『Seasons of Love』 は良かったです。
ストーリーもキャストもいいんだけど…ラストちょっと嘘っぽい感じがして、そこが残念だと思ったS
Posted by : 亜都 | ら行 | 22:11 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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