映研主宰の先輩に言われた強烈な一言、「映画なんてみんな好きだから、趣味なんて言えないよ」。

ちょっと映画好きなアンチOL@亜都の映画鑑賞の記録。
是非、お勧め作品があったら気楽〜ぅに教えて下さい☆
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武士の一分
評価:
木村拓哉,檀れい,笹野高史,小林稔侍,緒形拳,桃井かおり,山田洋次,藤沢周平,平松恵美子
「武士の一分」に対する「拙の一文」
ラストシーンが絶品
いまいち
三村新之丞は、近習組に勤める下級武士。
毒見役という役目に嫌気がさしながらも、妻加世と中間の徳平と平和な毎日を送っていた。
ある日、毒見の後、新之丞は激しい腹痛に襲われる。危く一命はとりとめたが、高熱にうなされ、意識を取り戻した時には失明していた。
人の世話なしで生きられなくなった自分を恥じ、命を絶とうとしたが、加世と徳平のために思い留まる。

ある日、加世が外で男と密会しているという噂を聞く。新之丞は徳平に尾行をさせ、加世が番頭島田と密会していることを知ってしまう。

山田洋次監督の『たそがれ清兵衛』『隠し剣 鬼の爪』に続く3作目。
原作は藤沢周平、父が好きで何度『蝉しぐれ』を観せられたか…。
話はとてもわかり易かったです。個人的には、『蝉しぐれ』の方が好きかな…。
Posted by : 亜都 | は行 | 22:49 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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