映研主宰の先輩に言われた強烈な一言、「映画なんてみんな好きだから、趣味なんて言えないよ」。

ちょっと映画好きなアンチOL@亜都の映画鑑賞の記録。
是非、お勧め作品があったら気楽〜ぅに教えて下さい☆
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ロード・オブ・ザ・リング 王の帰還
評価:
イライジャ・ウッド,J.R.Rトールキン,ピーター・ジャクソン,イアン・マッケラン,リヴ・タイラー,ヴィゴ・モーテンセン,ショーン・アスティン,フラン・ウォルシュ,フィリッパ・ボウエン
三部作ラスト
過食気味な戦闘シーン
壮大な物語の最終章
遥か昔の中つ国。
闇の力を秘めた指輪を手にしたホビット族のフロドは、9人の仲間と共に、指輪を狙う悪の冥王サウロンの追手から逃れて、指輪を破壊する旅に出る。

『旅の仲間』『二つの塔』そして、今作『王の帰還』で完結。
原作者は、言語学者J.R.R.トールキン。
半世紀の間、世界中で愛されている古典ファンタジーなのですが、私は『旅の仲間』の前半で早くも挫折しました。(←バカ)
ロケ地は監督ピーター・ジャクソンの故郷ニュージーランド。
その広大な地形は、トールキンの中つ国に登場する不思議な場所のイメージにピッタリだったとか。

今作を観終わった時、「あー終わった」と溜息をついた。
1年に1本ずつ、3部作で3年…というのは、長かったなぁという印象でした。
同じ頃、『ハリー・ポッター…』の映画化も始まり、あちらは7部作なのでまだ長いですが、1年1年がある程度別のエピソードなのに対して、今シリーズはバリバリの続編なんですよね。
言うまでも無く、壮大なスケールと映像、特殊効果は凄かったです。
Posted by : 亜都 | ら行 | 19:01 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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