映研主宰の先輩に言われた強烈な一言、「映画なんてみんな好きだから、趣味なんて言えないよ」。

ちょっと映画好きなアンチOL@亜都の映画鑑賞の記録。
是非、お勧め作品があったら気楽〜ぅに教えて下さい☆
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イングリッシュ・ペイシェント
評価:
レイフ・ファインズ,ジュリエット・ビノシュ,クリスティン・スコット=トーマス,ウィレム・デフォー,コリン・ファース,アンソニー・ミンゲラ
狂おしく、官能的な愛の一大抒情詩
第二次世界大戦下、北アフリカ。
撃墜されたイギリスの飛行機から、全身に火傷を負った男が助け出された。記憶を失っていたため、“英国人の患者”(イングリッシュ・ペイシェント) と呼ばれることになった彼は、収容された野戦病院で看護師ハナの介護を受け、少しづつ記憶を取り戻していく…。

1996年の賞レースは総ナメでした。
ずいぶん前に観たことがあるんですが、改めて…。
コリン・ファースがキャサリンの夫役、『スパイダーマン』のオズボーン博士、ウィレム・デフォーも出てたんですね。(顔濃ゆいなぁ…。)
初めて観た時は青過ぎたせいか、色んな意味で理解できなかったんですが、
ずいぶん感じ方も違ってくるもんなんですね。。。結構、いいなぁって。
映画特有の多少の不自然な点はさて置いて、「面白い」という形容詞は似つかわしくない気がします。原作は映画よりずっといいと言われていますが、読んだことがないので、機会があったら読んでみたいと思います。
Posted by : 亜都 | あ行 | 17:47 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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